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ラーメンハウス赤い紙風船 店主ご挨拶

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ラーメンハウス赤い紙風船 御挨拶


 

赤い紙風船サイトに来られた方 有難うございます

 

当店は 前身として40年数年前に水戸市でタンメンのお店 ラオシャンとして
両親とともに営業していましたが 心気一転生まれたこの地でと 奥久慈の入口 
山方町舟生 国道118号沿いに ラーメンハウス赤い紙風船を
1980年開業致しました

 

 

3年前 苦楽を共にしてきた父が亡くなりました また母も90歳となり現在は
私と妻の二人で 父の意志である お客様に愛されるお店を そして愛される
ラーメンを提供することを課題として日々努力しております

 

お陰様で チビッコからお年寄りまで 幅広く愛されている様感じます

 

自家で製麺しておりまして ごまみそずいラーメン 半チャーハン等々
日々お客様に喜ばれる奥久慈のラーメンを提供していけたら幸せかと思います

 

これからも 創意工夫をしながら 妻と共に ここ奥久慈の小さなお店ですが 
ラーメンが何よりも大好きな

 

私共夫婦が 美味しく 爽やかに心に残る 「こんなお店もいいね!
奥久慈の美味しいお店」と思われるよう力を合わせてこれからも営業して
行けたらと思います

 

この頃お店では

 

突然の新作メニューの発表! 

 

また 私の勝手な選曲のBGMで楽しく営業しております!

 

どうぞお気軽にいらしてください!

 

 

御礼キャンペーン!

 

当サイトを見て初めて来られたお客様は [ホームぺージを見てきました]
と声をかけてください

 

当店自慢の餃子を付させて頂きます

 

AM11時からPM2時までにご来店されたお客様に 餃子3個サービス!

 

平日のPM5時からPM8時までにお電話 またはメールにて予約されて御来店
頂いたお客様へは餃子5個サービスさせて頂きます!

 

奥久慈の美味しいラーメン 心温まるラーメンです!
赤い紙風船!

 

お電話 0295−57−2175   
メール kamifuusen2@ibaraki.email.ne.jpまで

 

お待ちしております!

 

営業時間

 

午前11時より午後2時まで
準備中        
午後5時より8時まで

 

定休日 木曜日午後から定休

 

 

ラーメンハウス赤い紙風船 店主ご挨拶
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過酷な猛暑の中でも生活のため?お仕事は遂行しなければなりませんね..当店お越しのお客様のお仕事事情としては各業種様々ですが、肉体労働系のとある方...のお話例...お昼時によくお越しになるのですが、どんなに暑くとも...汗だくだくでも...決して冷食関連は食しません....冷や水は欲しますけど...火照る体に...更なる高温食材...辛子入りとか...そんな類のジャンルを好んで食しますね..暑いでしょうから冷やし中華などがよろしいのでは?...と声をかけたことがあるんですけど...ご返事は...冷やし中華もいいけど..昼時に冷たいものを食すると午後体力が持たない...体がばてる...熱いもの食...
赤い紙風船は、ラーメン造りに専念している訳ですが、息抜きではないでしょうが、多少の趣味的意味合いもなければ毎日が楽しくはない...皆さんも例に当てはまるかとそれはそれで理解しますが、何かしらメインのお仕事以外に心のゆとりみたいな楽しみを見出したい..私の場合も色々ございますが、そのうちの一つがお魚を飼うこと..いけすで楽しいかどうかは知りませんが、元気に泳いでいる姿を見るだけで心が落ち着きます...さて、2年ほど以前、市内のホームセンターで購入した鯉なんですが、いつの間にやら金色の鯉に成長してまいりました..見た目はほとんど黄金色で、輝きもそれはそれは...すでに鯉を飼っている..ではなく、よ...
11月24日、木曜日日に日に日差しの温かさを忘れてしまうと感じられる季節は今や秋終盤季節は、いまだ秋でしょう..秋晴れの多いであろう確立に期待していたのですが.....けれど、今月は序盤から雨模様も多くみられいまいち日光不足おまけに今日はなぜか朝から雪燦々で早々と雪景色深夜は冷え込み道路は氷結と予期せぬいきなりの冬突入で少々風邪気味当地を通過する奥久慈を旅する方々は、茨城県県北芸術祭の影響もあってか、いつもより多い様相でしたでしたとは、20日で終了したということです奥久慈旅のもう一つの楽しみは山々の緑が消え去る以前の最終光景生息の時期から休眠へと進む一抹の寂しさを感じてしまう....紅葉、紅葉...